夏季期間の飲み物とタオル、お弁当について2017-05-26

気温が高い日が増えてきました。

熱中症や食中毒が懸念される時期に入りました。

以下の点についてご注意いただき、
お子さんに持たせる水分やタオル、お弁当についての配慮をお願いいたします。

熱中症予防について(水分は多めに):
 水分補給は熱中症を防ぎます。
 夏季期間はいつもより "1リットル" 多めにお子さんに水分を持たせてください。

 *ある日のAチーム、1日練習での実例
   この日の練習ではAチーム監督が用意した8リットルの麦茶が無くなってしまいました。
   このほかに2リットルのスポーツドリンクを子供たちに補充として使いました。
   明らかに今の量では不足していますので現在より1リットルほど
   多く持たせてあげてください:
    例: ジャグ(2リットル)+ 『500 mm ペットボトル X 2本』 など
 
   例えば、ペットボトルの1本を凍らせてお弁当と一緒に保冷バックや
   ビニールの袋などと一緒に入れて持たせていただくと、凍ったペットボトルが
   保冷剤代わりにもなるかと思います。


熱中症予防について(タオルを忘れずに):
 水で冷やしたタオルで、練習でほてった顔や首筋を冷やすのに使います。
 忘れずに持たせてあげてください。


食中毒予防について:
 必ず保冷剤をお弁当と一緒に保冷バックやビニールの袋に入れてください。
 暑い日はいつもより多めに保冷剤を増やしてください。

 夏季期間のお弁当については、以下のサイトを参考にしていただければと思います:
 *お子さんにおいしく食べてもらいましょう!

 http://allabout.co.jp/gm/gc/184406/

 http://allabout.co.jp/gm/gc/395328/

 http://allabout.co.jp/gm/gc/64338/

 http://allabout.co.jp/gm/gc/64568/

 http://allabout.co.jp/gm/gc/71391/

 http://allabout.co.jp/gm/gc/71459/


よろしくお願いいたします。




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